トウカイテイオー

トウカイテイオー

父シンボリルドルフ同様、無敗で春二冠を制覇。翌年、ジャパンカップでは父以来となる日本馬の優勝を果たす。さらに1年ぶりの出走にして復活の勝利を遂げた有馬記念と、人々の想像を超える劇的なレースぶりで魅了した。また気品のある馬体や、弾力性に富んだ歩き姿は端麗そのものだった。

好勝負を演じた馬たち

好勝負を演じた馬たち

  • ビワハヤヒデ

  • ナチュラリズム

名レース

名レース

1993年 有馬記念(GⅠ)

1992年 ジャパンカップ(GⅠ)